コスパ最強伝説

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最近softbankからBIGLOBEsimに変更しました。
変更に至った最大の理由としてはランニングコストの高さです。
これまでは約5000円程度で運用していましたが、3大キャリアのプランを今後も続けていく場合、
6500〜8000円かかる試算が出ていました。
一方でBIGLOBEsimに変更した場合は3000円程度で済みます。

IPhoneにはおさらばする必要がありましたが、2年間で7〜10万円も違いが出てくるので、
悩む余地はありませんでした。実際使い始めてみると多少通信の遅さとかを感じる事はありますが、
そこまでヘビーな利用をするわけでもないので問題なさそうです。

という事で運用開始までの流れを参考までに。

1 MNP番号取得
softbankにMNP番号を発行してもらう。
2年契約満期の場合だと、「引き止めポイント3万円分くらい発行しますよ? どうします?」
とか揺さぶりをかけてくるが、機種変は最強にコスパ悪いので辞める事をお勧めします。

2 BIGLOBE側に申請
ホームページのフォームから登録申請。
simフリー端末がなかったので本体同時購入した。

3 3〜4日後くらいに端末到着&乗り換え以来
到着したら乗り換えの以来をする。
早く移行を済ませたい人は、「いそぎで!」っていうだけで2時間でやってくれる。
すばらしい

11月1日までに契約すれば1万円のキャッシュバックがあるので、
乗り換え期間の人にはお勧めします。

特に使用量の少ない人(〜3GB)はご検討を。

 

 ヘッドマウントディスプレイとは、メガネのようにかけることで視野全体をディスプレイで覆い隠すようなディスプレイです。20年以上前に開発されたバーチャルボーイもヘッドマウントディスプレイですが、発想が未来すぎてあまり売れなかったようです。

 

そんなHMDですが、最近ではディスプレイの解像度が向上し、小型化も進んだことで実用できなディスプレになりつつあります。このプチHMDブームの立役者となったOculus Riftは広い視野角と3D映像を投影することでさらなるリアリティを生み出しています。
 そのリアリティの高さによってかけたひとは現実を忘れるほどの衝撃を味わうことができます。

 

現状、日本では発売がありませんが2016年の上半期には発売になるということで、注目が集まっています。 

 今遊べるHMDは?
  とはいえ現在でも十分遊べるHMDがあります。それが、sonyのHMZ。

 値段は少々高めですがホームシアターセットを揃えるよりは低価格で映画館さながらの映像を楽しむことができます。没入感のある映像を楽しみたいゲーマーにとっても非常におすすめです。この夏、インドアの趣味を楽しみたい方におすすめのアイテムです。